
日本のウエディングには、さまざまな“流行”があります。
邸宅っぽい会場、舞台のようなチャペル、ガーデンプール、派手な演出…。
それはまるで流行のファッションのように、目まぐるしい変化を続けていて、
私たちはそれを「トレンド・ウエディング」と呼んでいます。
私たちマリアージュのウエディングに名前をつけるとしたら、さしずめ「コンサバティブ・ウエディング」といったところ。
時代の空気を取り入れることは大切ですが、トレンドに流されず・左右されない、ベーシックなウエディングスタイル。
それがマリアージュの結婚式。
ところで、神戸のファッションといえば“コンサバ”というイメージが定着しています。
神戸のウエディング会社であるマリアージュのスタイルが、いわゆる「コンサバ」をイメージさせることは、ある意味当然なのかもしれません。